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広島ゲストハウス縁 は本当にできるのか!?→2017年4月OPEN予定!

“物件 ”も “資金 ”もない三十路少年の紅(こう)が “想い”と“ご縁”でゲストハウスを立ち上げる 人繋ぎの大冒険記

なんでゲストハウスをしようと思ったのか? パート1 1番強い想い

なんでゲストハウスをしようと思ったのか?

移転しました。

 

なんでゲストハウスをしようと思ったのか? 

 

 

今となってはいろんな想いが重なりすぎていますが、

 

 そもそもは

  

『みんなの夢を応援したい!!』

 

 ただそれだけ

  

これが1番強い想いです。

 

 

広島には素敵な人たちがたくさんいます。

 

 

その中でも

  

チャリティーサンタ広島支部 

https://www.facebook.com/charitysanta.hiroshima/?fref=ts

チャリティーサンタ http://www.charity-santa.com/

 

UE(ユナイテッドアース)広島 http://united-earth.jp/

 

などなど

  

常によく一緒にいる

  

身近な2人

 

“とん ”と “まっつん”

 

をずっと応援したいと思っていました。

 

 

2人を簡単に紹介すると

 

 

山(広島市湯来町)のジダイナー 

 

佐藤 亮太(通称 トん佐藤)

 

 ※ジダイナーとは…次の時代を創る人

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田舎カフェ おそらゆき オーナー、

チャリティーサンタ広島支部 代表

きらめ樹間伐インストラクター

お米や野菜の栽培

県立広島大学臨時講師 などなど

 

今や広島の顔になりつつある とん

 

東日本大震災

「自らの手で食べ物やエネルギーを

生み出していけるようにならないと」と

感じ福島から広島に来て、

平均年齢75歳以上の限界集落である

湯来町上多田に移住し

カフェでの食を通じて、地域に雇用を生み出し、

都会と田舎を繋ぐきっかけを作っています。

 

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そして

 

 

海(大崎上島)のジダイナー 

 

松本 幸市(ニックネーム まっつん)

 

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山尻シェアハウスChikara マネージャー

デザインオフィスふらっとらんど ソーシャルマネージャー

 

8000人以上住む広島の島で

唯一橋の架かっていない島、大崎上島

昔の文化がそのまま残っていて、

その魅力をシェアハウス中心に島案内や

サイクリング事業を通して五感で感じてもらい

新たな価値観を創り出し、年間利用者100名、

現在7名の若者を都会から集落移住に導いてます

 

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今まで シェアハウス恩を通して人が繋がったり、

イベントの手伝いなどを通して応援していたのですが

より応援できる方法はないかと考えていた時に

“ ゲストハウス ” を思いつきました。

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これから広島の山、海、街(シェアハウス恩、広島ゲストハウス 縁 )、

三角間で連携をより強め、みんなで応援、高め合い

新たな価値観や豊かなライフスタイルを提案し、

1つの 人 とまち の新しいモデルを創ってければと。

 

 

妄想は膨らみますが

まだまだ現実にどうしていけば

明確になっていないところも多いので

いろいろアドバイスください。

 

 

何のためにするのか?

 

“仲間のために”

 

いつになってもこの最初の想いをもって

 

動き続けます!!